美味しいコーヒーを届け続けるために電力自給には元々興味があり、相談相手を探していたところWMEに出会う。中長期的な電力自給化を見据えて、設備導入と同時に屋根の補修も進行中。
千葉で400年継承される農家さんとのプロジェクト。空き農地で太陽光発電を行うソーラーシェアリングの実現、美味しい食の提供、研修施設・防災拠点として機能するオフグリッドな場を目指す。
湘南に残された最後の酒蔵。日本酒などの醸造、飲食店、ギャラリー、保育園併設の複合施設を運営。これまで太陽光発電にはネガティブな印象があったが、WMEをきっかけに電力自給化を進行中。
WME代表山本の自邸。太陽光発電、蓄電池、ソーラーEV、高断熱・高気密な建築を組み合わせ、生活の中で無理なく電力自給率80%超を実現している、オフグリッドなライフスタイルのモデルケース。
三英と連携し、既に存在する電気料金の支払い予算を教育プログラム充実のための投資に変換するスキームを提供
WMEの戦略パートナーと共に機器構成から設計施工、電力小売や保守管理までのトータルパッケージを開発中。飲食店等とも連携し、農業の持続可能性の向上や耕作放棄地の再生に貢献。
バターなど乳製品の加工や冷蔵保存に電気を使うため、オフグリッドな牧場を夢見ていたが、相談先に困っていた。WMEとの出会いで電力自給化を決断。今後は新設工房にも導入予定。
屋上など既存の空きスペースを活用して設備を導入。「持続可能な高校」を目指し、電力自給による削減額は教育へ再投資。校舎自体もオフグリッドで防災機能の高い設計に建替えを計画中。
一部機器の故障が原因で動かなくなっていた、26年前に導入した太陽光パネルをリカバー。その後は発電効率90%以上を維持している。同時に蓄電池なども導入し、全体の電力自給率は65%超に。
「クラフトプレス」を提唱し、つくる喜びをつくる印刷会社。次世代の機械を導入していくと電力消費量が増えてしまうという課題を、電力自給化することで解決し、同時に電気代削減とサービスのブランディングへと繋げることを目指す。
農家、漁師、料理人、職人、メディア、企業など、顔の見えるつながりでみんなが豊かになる循環型経済をつくるプロジェクト。地域のエネルギーコスト削減と電力自給率向上に通じる、新しい協賛の枠組みを開発・支援中。
WMEの専門知識を活かして、区内事業者向けの体制を区と構築中。区が掲げる2050年のカーボンニュートラル達成に向け、欧州で普及する「エネルギーエージェンシー」の役割を担う。











